Intel Compute Stick STCK1A32WFC スティック型パソコン / Windows8.1Bing BOXSTCK1A32WFC

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Intel Compute Stick STCK1A32WFC スティック型パソコン / Windows8.1Bing BOXSTCK1A32WFCについて

Intel Compute Stick STCK1A32WFC スティック型パソコン / Windows8.1Bing BOXSTCK1A32WFC

いつでも、どこでも、コンピューターが利用可能 インテルCompute Stickは、すぐに使える新世代のスティック型コンピューティング・デバイスで、インテルならではのパフォーマンス、品質、価値を提供します。わずか 4 インチ(約10cm)のスティック内にクアッドコアのインテルAtomプロセッサーの能力と信頼性が組み込まれ、さらには内蔵の無線接続、オンボード・ストレージ、追加ストレージ用の microSD カードスロットが搭載された、超小型で電力効率にも優れたデバイスで、Windows8.1がプリインストールされているので、すぐに最高の体験が得られます。手のひらに収まるデバイスに、デスクトップ PC が持つすべての要素が含まれています。 コンシューマー向けとして 標準的なオフィス作業、ソーシャル・ネットワーク、Web ブラウジング、メディアのストリーミング(動画や音楽)に必要なストレージとパフォーマンスを備えた使いやすい端末です。 ビジネスの即戦力として 中小規模ビジネス向けのシンクライアント・ソリューションを可能にし、その場でのサポートを可能にする Windows Remote Desktop アクセスとともに、優れた携帯性と信頼できるプラグ・アンド・プレイのシンプルさを提供します。 組込み機器としても インストールが不要な軽量デジタルキオスクの作成や、あらゆる場所にあるディスプレイへのストリーミング / 静的 HD コンテンツの配信を目指す開発者を対象とした、信頼性の高い低消費電力ソリューション。

‎BOXSTCK1A32WFC

Intel Compute Stick STCK1A32WFC スティック型パソコン / Windows8.1Bing BOXSTCK1A32WFC 口コミ

公式が配布しているBIOSの最新版を導入し,Windows 10もまた最新版に更新すると,起動時にブルースクリーンあるいはそれ以前で停止するようになった。
大変おもしろい製品だけに公式とMicrosoftの対応不足のせいで使い物にならないのは残念でならない。

加えて,それ以前における問題として,Bluetooth接続が非常に不安定だったが,個人的にBluetoothはほとんど使わない(近距離共有をしたいときくらいしか有効にしない)ので,この点はほとんど評価を下げるにいたらなかった。

今、Windows10がOSとして君臨し、Windows11へと移行する中での購入でした。モニター展示の為に必要だったので購入することになりました。

OSはWindows8.1ということでもはやサポートもしていないOSですがネット接続しないのであれば自由度高く使えますし付属品も充実していてすぐに使えます。

少し高いだけのことは、あります。
まず、
SDカードからのブートをサポートしています。
また、BIOS で、Ubuntu モードを選択すると、
SDカードにインストールした、64ビットEFI ブート形式の Linux を起動出来ます。
さらに、
カーネルを、3.16.0.XX にすると、無線LANもBluetoothも音源も 動作します。
Ubuntu 14.04.2 がそれにあたります。

Biosのアップデート不可
ブートデバイス選択不可
Windows8.1リフレッシュ、回復不可
Windws10 upgrade不可
いずれも出来ず、我慢して使う以外にない。
最後にIntelに電話して交換対応のみ。

その後、交換品なしとの事で、返金対応。

箱とアダプタ(各種コンセント用)、ケーブルが残った。

今となっては低スペなので星は少なくしています。
スペック通りの動きだと思います。

USBポートが1つしか無いので、USBハブを使って、
マウス、キーボード、USBメモリが使えるようにしておいて、

Windows8.1からWindws10にアップグレードしようとしたら、インストール中に失敗することが
繰り返されたので、全部削除してwindows10をクリーンインストール。

先に、BIOSでubuntuを指定して、USBメモリからlubuntu20.04をインストールした後、

BIOSでOSをwindows8.1に指定し直して、
windows10(32bit)のインストール用のUSBメモリを挿して起動したら、
リカバリや回復とかの画面になった。

画面にある詳細とかいろいろ覗いてみたら、
コマンドプロンプトがあったので、コマンドプロンプトから
c:
dir
で、setup.exe があったので、
setup
でインストーラが起動した。
あとは普通にwindows10のクリーンインストールと同じ。
パーティションは既にある21GBくらいの領域を削除して、そこをインストール先に指定。
windows10home32bit版が入ったので、windowsupdateで最新化して、
スタートアップやバックグラウンドでセキュリティ関係以外を無効にして、
不要なアプリを削除して、chromeブラウザを入れてネット動画再生したら、
解像度1080はちょっとスムーズではなかったが480くらいなら普通かな。

これやることでもともとのOSも消えるしリカバリもできるかどうか怪しいので、
真似する人は自己責任でお願いします。

 他の方が書いているようにファン付きだけど発熱でパフォーマンス落ちます。
 私は「タイムリー USBファン [ 振動吸収ゴム脚(8個)搭載 ] BIGFAN120U-FOOT」の吹き出し側にスティックを置いて問題解決
 導入自体は、PC自作できる方なら楽勝、既製品でもインストールしたことある方なら大丈夫
 唯一、内部メモリが少ないため大きなサイズや動画等を処理するときに息継ぎが発生(0.3~数十秒:内容による)
 ゲーム等をしなければ、普通に使えます。
 イヤホン端子等がないのでスピーカーはHDMI接続のモニター機能に依存します。(普通に音がなったのでびっくりしたけどね・・)

 じゃあなんで星4なんだ・・と言われれば、HDMI延長コードが短すぎ(5Cm位?)で、取り回しがきかない。(モニター直下にあるため電源スイッチがいれにくい・・大きな指では・・)

 あと、個人的には、BIOSをアップデートして10ちゃんに・・はしませんでした(10ちゃんなら新しいインテル・・5万代?の方が使いやすいに決まってるし:窓さんの偶数NOは手にするな!の擦り込みが強すぎて個人的には買う気0でした。)

 割り切って使えば普通に使えます。

Problem with windows 8’s internet