XP-Pen 液晶タブ Artistシリーズ FHD IPSディスプレイ 22インチ カスタマイズ エクスプレスキー16個 Artist 22E Pro

液晶タブレット

XP-Pen 液晶タブ Artistシリーズ FHD IPSディスプレイ 22インチ カスタマイズ エクスプレスキー16個 Artist 22E Pro

XP-Pen 液晶タブ Artistシリーズ FHD IPSディスプレイ 22インチ カスタマイズ エクスプレスキー16個 Artist 22E Pro説明

以下に適合します: . モデル番号を入力してくださいこれが適合するか確認:1、【マンガ家を目指す!という方へ】大きい画面の液タブが欲しい!という方。マンガ家を目指す!初心者から中上級者向け人気液晶ペンタブレット。XP-PenのArtsit22EPROを1個以上お買い上げになると、 AC19 Shortcut Remoteが1個無料になります。(ご注意:両方ともカートに入れることが必要です。実施時間:2020年4月21日から有効です)2、【プレゼント:pixivとopenCanvas7】Artist22E Pro液タブを購入されたお客様に、デジタルイラストのためのソフトをご用意いたしました。プレゼントの申し込み方法は右側の画像までご参考ください。本商品の対応ソフトウェア:主なソフトウェア。対応OS:Windows、Mac OS。3、【大画面液タブのメリット】①まず画面が大きい。読み取り範囲:476x268mm。②参考資料を表示しながら、イラスト作業できる。③細やかな作業に適し、精細な描写が可能です。4、【液タブ仕様】8192レベルの筆圧、16個カスタマイズエクスプレスキー、FHD IPSディスプレイ、解像度1920×1080、 178視野角、色域82%、最大表示色は1670万色。5、【アフターサービスと保証期間】いつでも日本語サポート対応可。本商品は無料で12ヶ月の保証期間付。

XP-Pen 液晶タブ Artistシリーズ FHD IPSディスプレイ 22インチ カスタマイズ エクスプレスキー16個 Artist 22E Pro口コミ評価

 以前から液晶タブレットがすごく気になっていてなにかコスパの良いのがないかな〜と探していたら…6月に新発売のこちらの商品を発見しました。液晶タブレットってかなり高価でなかなか手が出ないな〜と今まで思っていたのですが、こちらの商品はなんと6万円を切るという破格でびっくりしました!他の海外メーカーさんのだと大体7〜8万円台くらいが最安値ですが…そして購入するきっかけとなった一つに色域の広さがあります。こちらの商品はAdobe RGBを約82%カバーしているとのことです。他の海外メーカーさんはNTSC72%だったり、70%代がいいところですが…実際使用してみると、画面はすごいきれいです。iMacとともに使用しているのですが、ひどいくらいに色の差はありませんでした。イラスト描いたりフォトレタッチするのに十分な色域です。ただ接続し始めたときはちょっと色の状態がおかしかったので、Mac OSの中にあったApple RGBのカラープロファイルを適応して使用しています。視差については全然気になりませんでした。反応についても同じです。イラスト描くのに支障をきたすことはありません。動画を一緒にアップロードしているのでそちらも御覧ください。YouTubeに実際に実機を使ってお絵かきした動画をアップロードしています。https://youtu.be/l4pdcMeVP10私はこちらの商品を是非オススメしたいと思います。初めてお絵かきしたい人ならなおさらですね!ペンタブレットからお絵かき始めても、ペンタブレットの使い方に慣れないとなかなか絵が描けないですが、液晶タブレットなら普段どおり紙と鉛筆で各感覚で始められるので上達が早いと思います。追記:使用してから半年以上経ちましたが画面の保護シートがやはり使っていくうちにつるつるになってしまいました。別のメーカーさんのペーパーライクフィルムを貼って使用しています。動作に関しては特に問題はございません。ドライバのアップデートの頻度が結構高いです!

ずっと使っていたW社の液タブが使えなくなり、急遽購入して使ってみましたが問題点が二つ出てきてしまって、諦めてW社の製品を買い直しました。問題点の一つはへこむペン先が合わなかったこと。単調な線が描きたい私には向いてませんでした。常に筆圧を高めにしないと線に強弱が付いてしまうのです。Gペンみたいなペン先が得意な人には問題ないと思われます。そしてもう一つは重要な製品の欠陥です。定規を当てて液タブ上で線を引こうとすると線が曲がります。よく見ると液晶の画面と周りの枠がきちんとはまっていません。はまっている個所と浮き上がってる箇所があって画面との段差ができているのです。これがたまたま不良品だったのか分からなかったのでXP-PEN社に問い合わせたところ、「技術の制限による仕様です」と返答がありました。つまりかっちりはめ込む技術が無いにもかかわらず、売っているという事です。まっすぐな線も引けない物を堂々と売っているのはいかがなものかと思います。値段が安く、本体も軽くて扱いやすい点は非常にいいと思います。板タブが合わなくて液タブを使ってみたい人や、趣味のレベルだからバカ高いW社のタブレットは買えない人には性能的にも十分かと思われます。

ワコムの製品のほうがいいに決まっている。それはまさにそのとおり。でも、この価格差の大きさと言ったら・・・価格差はX倍プロのかたにはワコムと、すみわけでしょうか。この価格で描けるサイズは十分すぎるほど広大。まずは電源。同梱は3口なので、2口への変換はあわせて買いました。ペンは二本入っています。替芯もついているので、なくなってからまた個別に買います。また、手袋もついてます。消耗品なので、擦り切れたら個別に買います。箱に入っている説明書は、ざっくり概要なので、公式サイトに行って、説明書と最新のドライバをもらいます。本体につなぐのは、1 電源2 usb3 画像転送(HDMI、DVI、VGAのどれか一つ)2は本体かusbハブ、3はパソコン本体からの距離に関係するので、同梱されてるものが短い人は自分の環境にあわせて買いましょう。画面とペン先の視差は2ミリか、3ミリくらいでしょうか慣れれば問題ないと思います。ここで妥協できない方はやめたほうがいいです。(ワコムのものはほとんど視差は感じません)描いた時の画面への追従性は、これは使っているパソコンとの関係があるでしょう。私の場合、すこしもっさり感じたのでCPU&GPUの更新時期に来たなーと思いました左右にあるファンクションキーはもともと設定が入っていますが、自分でも変更可能同メーカーで、このファンクションキーを削った数千円安いものもありますが、ファンクションキーは絶対あったほうがいいと思います。私は「あっ、ちょっと違うな」と思ったら「Ctrl+z」を使うので、ファンクションキーに入れてポチっと巻き戻すので便利なんです。それに拡大・縮小も利き手と反対の手でぽちぽちクリックできるので便利です。より良い「視差の少なさ」「追従性の良さ」なにより予算に余裕がある方はワコムでいいと思います。なのであくまでも「この価格で、この品質であれば満足」という意味で、星4つです。

ワコムの13HDから買い換えました。ワコムから買い換える人は、ワコムタブレットを接続前に事前にアンインストールしておく必要があります。やり方はWindows10なら、スタート→設定→アプリと機能→ワコムタブレットを選択してアンインストールする。です。あと、3ピンからの変換アダプタも買わねばなりません。自分はケーズデ○キに在庫あるか電話して確認してから買いに行きました。400円しなかったです。いまのところ不具合は特にありません。6万以下でこのスペックはヤバすぎですね。価格破壊です。まぁ、消費者には嬉しいかぎりなんですがね。あと、日本語の説明書が無いのもちょっと残念なところです。クリップスタジオペイント普通に動きます。やベーッス、安すぎて逆に怖いよー(TдT)補足替え芯ありがとうございます(*’∀`*)

(2018.11.06 追記含む)使用環境はノートPC:TOSHIBAのdynabook B65/AとHDMI接続しています。表示方法は内蔵ビデオカードの負担を考え、ミラーリング設定にしています(後述しますが、ミラーリング接続には良いところもあります)。マシンスペックはCPU:Core i5、メモリ:16GB、SSD:500GB、付属の液晶モニタはHD解像度(1920×1080ドット)、OS:Windows10Pro、使用ソフト:クリップスタジオペイントEXです。ドライバはネットでEX-PENのサイトからダウンロードして下さい。( http://www.xp-pen.com/download/ )以前にワ〇ムのタブレット等を使われていた方は、先にそちらのドライバのアンインストールをお忘れなく。工場出荷時、ポインティングの位置に多少のズレがありますのでキャリブレーションは必須です(自分は左利きですので尚更そう感じました)。”PenTablet”を起動してペンで”キャリブレーション”をタップしましょう。画面に”+”のポイントターゲットが左上から5ヶ所に表示されますので、修正したい方向にペンでタップします。ただ”+”の中心をタップするのではなく、数ミリ、ズラしたい方向を狙ってタップするのがコツです。若干試行錯誤が必要ですが、30分もあれば十分です。メモを取り確認しながら設定するといいでしょう。キャリブレーションがベターな状態にセッティング出来たなら、”設定をエクスポート”をタップし、データをPCに保存しましょう。使い続けているとポインティングがズレてきますので、その場合、”PenTablet”にある”設定をインポート”で該当データを読み込ませると、また良好な状態に戻せます。…とまぁ、マニュアルに載ってない調整についてはここまでです。自分にとって初の液タブですが、画面に直接描画できるのはとても快適です。それと筆圧解像度が8192段階あるので筆圧の強い自分にとって、ようやくまともな線が引けて嬉しかったです。(“Pen Tablet”の計測値では自分の筆圧は5000~7000近くありました。ワ〇ムのタブレットは4096段階でしたので許容値が足りなかったわけです、常に線が最大値になってしまってましたから)。長時間使用しても液晶パネルやACアダプターが過熱しないのも嬉しいポイントです。一緒に上げている絵は上記環境、ソフト(クリスタEX)にて描いたものです(サイズはB5、350dpi、フルカラー、線画はリアルGペンでブラシサイズは20のみで強弱をつけて描き、着色はバケツ塗りと透明水彩を使っています。作業時間は3時間ほどでした。線の描き分けに慣れるには2週間ほどかかりましたが、いったん覚えれば作業効率は向上します)。ペン先のブレはワ〇ムのそれよりも少なく、安定した線が引けます。あちらのお尻には消しゴムツールがついてたりしますが、こちらにそれはなく、充電用のコネクターがあるだけです(バッテリー式のペンにの問題についても後述します)。難点を言えば、・AC電源の”3ピン‐2ピン変換プラグ”が別売(同時購入の項目を必ずチェックしておきましょう。アース端子がコンセントパネルにない場合はアースの金属端子部分をセロテープなどでカバーしておくと安全です)。・本体側の各種調整ボタンの操作がやりづらい(ですが、ほとんど”Pen Tablet”側で設定できてしまいます)。・ハーフグレアの画面シートの摩擦が大きくペン先がすり減るのが早い(これは筆圧に関係しますね。慣れてきたら余分な力も抜けてペン先の減りも少なくなりました。シートの手触りは紙に近い感覚です)。・PCがスリープし、復帰してもペンに反応しない場合があり、再起動しなければならない(PC本体のトラックパッドには反応しますので、絵のデータをロストするようなトラブルは避けられました。その件につきサポートに確認しましたところ、”PC側の設定でスリープを切ること”を推奨されました。ここは改良して頂きたい点ですね)。・ペンのバッテリーは4週間はもちますが、バッテリーが切れると無警告でいきなり接続が切れる(タブレットが動作していてポインタが追従しない場合、各種接続もそうですが、先にペンのバッテリー切れを疑いましょう。予備のペンは満充電にしておいた方が良いです。充電時間は5~6時間で、充電が終わるとペンの緑のランプが消えます)。ちなみに液晶の表示の色合いの差を気にされる方もいらっしゃいますが、条件が許すのであれば、自分のようにミラーリング表示にして、PC側の色を基準にされてはいかがでしょう。極端に違うことはありませんが、両方を隣あって置くことができれば、作業効率も上がると思います。皆さん仰られている通り、コストパフォーマンスが良く、液タブを使ってみたい方には絶好の品だと思います。楽しく絵を描くには必須の逸品です!価格も手頃ですので興味のある方には是非おすすめします!

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