HUION ペンタブレット HS64 Android6.0以上、OTG対応可携帯と接続可能 筆圧8192充電不要ペン 4個のショートカット OTG接続端子付き

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HUION ペンタブレット HS64 Android6.0以上、OTG対応可携帯と接続可能 筆圧8192充電不要ペン 4個のショートカット OTG接続端子付き

HUION ペンタブレット HS64 Android6.0以上、OTG対応可携帯と接続可能 筆圧8192充電不要ペン 4個のショートカット OTG接続端子付き説明

以下に適合します: . モデル番号を入力してくださいこれが適合するか確認:充電不要ペン:HS64ペンタブレットは充電不要筆圧8192 レベルペンを採用します。バッテリーフリーで作業中電池切り、充電する心配は要りません。その上、8192レベルの筆圧感度のため、より精細に表現することができます。実際のペンとほぼ同じ使用感で、小さな力でも線の太さを変えることができます。ショートカットボタン機能:ペンタブレットの上に4個のショートカットボタンがあり、各個人の作業習慣に合わせて、それぞれにペイントソフトの各種機能を割り当てできます。互換性:先進的な技術を取り入れて、windows7以上とMac10.12以上システムだけでなく、Android6.0以上でも対応できます。たとえ外出としても、重すぎなコンピュータを運ば ないままで、携帯電話を持ち歩いて、HS64ペンタブレットを接続しながら、いつでも使用できます。OTG接続端子:OTG機能が対応できる携帯と接続が可能です、OTG接続端子2種類が付属しています。ご 都合によって御えらんでください。Android6.0以上対応できます。商品詳細:解像度5080 LPI 反応速度266PPS 筆圧感度8192段階 読み取り高さ10mm PC作業領域:160 x 102mm 携帯作業領域:102x 63.8mm 本体サイズ:200 x 166 x 8mm 厚さ:8mm 重量:232g

HUION ペンタブレット HS64 Android6.0以上、OTG対応可携帯と接続可能 筆圧8192充電不要ペン 4個のショートカット OTG接続端子付き口コミ評価

注文をして1週間ほどで到着をしました〜!シンプルかつ使いやすい形をしていてショートカットボタンも作業の際には特に邪魔になることも無く上にあるので利き手に関係なく使えるかと思います。充電も不要なので持ち運びにも便利だと思います!そして私が一番気になってなOTG対応ドライバーのインストールも不要とのことでそのまま接続をするだけで使えました!!傾き検知もしてくれて滑らかに強弱のある線がスイスイかけました。一つだ難点を申し上げるならパソコンだとマウスのカーソルがあるので触らなくても今描こうとしてる場所が分かるんですけどスマホのブランドや機種と関係があるかもしれないんですけど私のGalaxyS9だとカーソルが表示されませんでした…知り合いのHuawei 8Xで問題なくカーソルが表示できたので機種が関係するみたいです。

以前は、ワコムのIntuos draw small(CTH-490)を外出先の手直しなどに使っていたが、スマートフォンでも使えるHUIONのHS64に乗り換え目的で購入。画像で確認できますが、両社の端末本体の大きさはほぼ変わらないです。これはワコムの現行のIntuos(TCTL4100)でも変わらないです。不安を感じる人が多いペンですが、HUIONはペン軸が太くて長いですが、グリップ感はHUIONの方がしっかり持てます。ラバーが付いているので手に跡が付かないです。HUIONの液タブ対応のペンは沈み込みがあり、慣れが必要でしたが、当商品のペンは沈み込みはほとんどありません。筆圧が高い私の使用感では、ワコムのペンと比べても沈み込みは同程度で、ペン先はHUIONの方が粘りがあり、鉛筆の5B前後の柔らかさを感じます。Andoroid 7.0からペンタブレットを使えるようになったようですが、6世代を使っている私にとってはOTGで使えるというのは大きなメリットでした。作業領域がスマホの画面程度(5インチ程度)しかないのは若干心配でしたが、私の用途では拡大などの機能を使用すれば問題ありませんでした。パソコンに繋げても使えるので、入門機としては十分すぎる性能ではないでしょうか。筆圧レベルもワコムのものより高く、値段も安いので、コストパフォーマンスは高いです。HS64よりも大きいHS610が販売されていますが、スマホで使う場合の作業領域はそこまで差がなく、HS64は小さい分、横向きでもスペースを取りません。また、ショートカットも横向きでも使いやすいです。携帯での隙間作業を目的に購入されるならばHS64を、パソコンをメインに使用し、携帯での作業をサブで考えているならばHS610を購入するのが個人的にはベストだと思います。

Xperia So-01Jで絵をかきたくて購入しました。OTGチェッカーではスマホの方は対応しているとのことだったのですが、これをさすと「接続されているUSBデバイスを無効にしました。接続されている機器の電力消費量が増えています。このため、すべての機器を無効にしました」というようなエラーメッセージが出て、機器を検出できませんでした。再起動やUSB機器の検出を何度もやって、20回に1回くらいは使える感じです。そのため、サポートにメールで質問してみましたが、「スマホがUSBを認識しない時の対策」みたいな個人ページのコピペが送られてきたり、解決しませんでした。「不具合かもしれないのでもう一台送るから」ということで送っていただきましたが、2台めも同じ症状で使えませんでした。新しく送ってもらった方を返品しましたが、海外郵送だし、元払いで後から送料返金だし、結構手間がかかりました。スマホにさしていつでも使えればいうことなしなんですけど、20回に1回しか使えないのでは、ちょっと私にはストレスが大きすぎます。

【ペン】前に買ったHUION社ペンタブはペンが電池式だったため筆圧の強い自分には合わなかったのですが、今回は充電不要とのことでペン先が沈むことなく安心して使えます。ペンの尻側にボタンは無いですが、サイドスイッチに消しゴムツールを割り当てる事もできるので個人的には問題無いです。人によってはペンを握る部分(ラバーグリップ周辺)が太く感じるかも知れません。私は手が大きくペン自体も軽いのでストレスはないです。ペン先を指で押すと僅かなブレを感じます。そのためか、描く時にカチカチと音がします。ただ、それによって線がブレるという事はないです。筆圧8192レベルという性能のため、筆圧が強い私の場合筆圧感度設定を高めに設定しないと思うような線が描けませんでした。ペンの筆圧設定があるソフトを使うなら、そちらと合わせて調整すると良いと思います。(ドライバ側の設定で筆圧感度を高くすると「描く」以外の通常作業にも影響が出るので、できればソフト側を主にした調整が良いです)【本体】作業領域自体はハガキよりも一回り大きいサイズです。表面は硬く少しざらっとした描き心地。かと言って引っかかる感じもなく、描きやすい。電源ON/OFFがわかるランプは小さいです。視界を邪魔しないという点では○。ショートカットキーは未使用のため割愛。良く言えば無駄な縁がないコンパクトな形ですが、その分机面と本体8mmの高さの差異を感じるかも知れません。私は段差が少なくなるように、本体の隣にマウスパッドを敷いています。【OTG機能】MicroUSB・Type-C付属接続先のUSB口に付属のコンバートプラグを挿して接続するだけ。ドライバのインストールなどは無いです。Android8.0+アイビスペイントで試したところ、筆圧が反映された絵を描くことができました。使うスマホ(あるいはタブレット)によるかも知れませんが、接続時にUSB無効のエラーが出たので充電は十分にしてある状態で試すことをお勧めします。スタイラスペンと違い線が途切れたり表面のフィルムに左右されることがないですが、直接画面に描く形ではないので慣れが必要です。(液タブと板タブの差異に似ていると思います)PCをつけるのは億劫だけれど、ふと思いついたネタをスマホで走り描きたいときなどに良いです。——————————————————2020/08/15追記スマホを機種変更し、Android10になってから全面領域が可動範囲になってしまったためアスペクト比(縦横比)が反映されなくなりました。…が、本体左上のボタン(ショートカット割り振ってる部分)を長押ししたところ、一度マウスカーソルが消滅し、その直後本来の可動領域が反映されたため再度使用できるようになりました。スマホの機種によってはUSB機器の接続を指定する必要があるかもしれませんが、今の所絵を描くのには問題ない状態です。アイビスペイントで描いていますが、ペン側のボタン2箇所分に消しゴム等のショートカット割り振ることができるのが地味に良いです。もう一つ。前にも書きましたが本体の厚みと机面の差異がやはり大きく、接触する手の側面が痛くなりがちなので長時間使う場合はグローブをするかペンタブの形にダンボールをくり抜いてはめ込む形にした方が手にかかる負荷は少なくなると思います。もし次にHUION社のペンタブを買うなら、大きさはこのままに本体に面取りがされていると嬉しいな、と思いました。

とても良い商品ですが、ギャラクシーS9+はマウスポインター(カーソル)が表示されません。サポートセンターに問い合わせましたが、方法がないらしく、返品の提案をいただきました。前に使ってたXperiaで試したら使えたので、残念ですが、そちらで使おうと思います。カーソルが表示されないと、ペンの位置が分からず正確に描くことができません。他の機種は分かりませんが、ギャラクシーS9や+での使用を検討されている方は、やめておいた方が良いと思います。

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