(フィオン)Huion 絵描きペンタブレット 充電式 ペンドローイングボード H610PRO

液晶タブレット

(フィオン)Huion 絵描きペンタブレット 充電式 ペンドローイングボード H610PRO

(フィオン)Huion 絵描きペンタブレット 充電式 ペンドローイングボード H610PRO説明

この商品について以下に適合します: . モデル番号を入力してくださいこれが適合するか確認:適用範囲が広い―システムWindows7/8/8.1/10 又はMac OS 10.8.0以降、大部分の絵画ソフトと互換性があって、例えばPS, SAI, CorelPainter, Illustrator, SketchBook Pro, Manga Studioなど。高級設定でデフォルトの右利きのモードから左利きのモードに転換できます。充電式ペン―まるで本当の絵筆で紙に絵を描き、またパソコンのワイヤレスマウスのようです。充電2時間ごとに450時間連続で使用できてバッテリーのペンよりもっと経済的で、環境に優しいです。スーパーライト級:14 g、長い時間の使いてから手も疲れません。流暢な絵画体験―10×6.25inch 作業面、空間に制限されません。解像度:5080 LPI 圧力感度:2048レベル 報告率:233 RPS 滑らかに描くことができます。プログラマブルキー―8個ショートカットキーと16個ファンクションキーが自分の好きなようにカスタマイズできて、作業をより効率的にします。

(フィオン)Huion 絵描きペンタブレット 充電式 ペンドローイングボード H610PRO口コミ評価

PCの関係上新しく買い替えようと思いワコムよりお手軽価格の此方を購入させて頂きました。ワコムに慣れている方には少し慣れるのに時間が掛かるかもしれないかなという感じです。ですが、価格の感を考えると十分使えそうな感じなのでこれはこれで良いのかなと思い、星を4つ付けさせて頂きました。

 学生の頃は見よう見まねで絵を描いていましたが、絵心がないので写真に乗り換え、写真のレタッチをするのにマウスではどうにも不便なのでペンタブを使っています。 環境はWin10 の AMDです。○ タブレットは大きめです。ペンは充電式なので、乾電池式に比べて持った感じは軽いです。充電端子が特殊なのでUSBポートを一個占有するものと思っていた方がいいです。 タブレット側のMiniUSB端子は、少しくぼんだところにあるので、端子の根元が大きいタイプより小さいタイプの方が挿しても安定しています。○ 接続する前に付属のCDかメーカーサイトからダウンロードしたドライバソフトをインストールする必要があります。ワコムやほかのペンタブのドライバとの相性が悪く、共存はできないのでそれらのドライバを削除してからインストールし接続という手順が必要でした。 最初にほかのドライバを残したままインストールしたら、インストール途中でDLLのエラーが出て、挙動も引っかかりがあったので、面倒でもきちんと環境設定した方が時間のロスはないです。 ○ 商品説目に記載の付属品のほかにホワイトとブラックのペン先が10本ずつ、ギフトというシールが貼られて入っていました。ペンを酷使するとどれぐらいの寿命なのかは分かりませんが、これだけ入っていれば当面の間はもちそうです。○ 絵は描けませんが、写真のレタッチで選択するときに、マウスだと押す瞬間にずれてしまって困りますが、ペンタブだと微調整がしやすいですね。 画像にあるように、ドライバインストール時に入るPen Tablet Driver というソフトで基本的な調整ができます。重めに設定すると、解像度の高いディスプレイではタブレットのスペースが狭く感じるのでFHDのディスプレイでは少しだけ軽めに設定しています。 ブラシの設定さえきちんとしてしまえば、筆圧の反映はクセがないかなと思います。液タブならもっと作業がしやすいとは思いますが、どうしても液タブは値が張るので、7,000程度でペンタブが使えるとなるとまずはこっちで慣れてからステップアップするのがいいんでしょうね。

最悪。自分の使い方が悪いのかな?1回1回ぺんたぶで線を描こうとすると最初が反応してくれない、だから大体1㎝あとの線から始まる。

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