HUION 液タブ Kamvas GT-191 IPS液晶 フルHD 19.5インチ液晶タブレット 左利きの方も利用可能

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HUION 液タブ Kamvas GT-191 IPS液晶 フルHD 19.5インチ液晶タブレット 左利きの方も利用可能

HUION 液タブ Kamvas GT-191 IPS液晶 フルHD 19.5インチ液晶タブレット 左利きの方も利用可能説明

以下に適合します: . モデル番号を入力してくださいこれが適合するか確認:IPS 液晶搭載:19.5 インチ IPS LCD ワイドスクリーン。アスペクト比16:9 (パソコンによって、表示がすごし違うことも可能です。)、解像度 フルHD1920×1080 、GT-191 はインタラクティブ液晶搭載の液晶ペンタブレットです。美しい色彩:72% NTSC 色域、コントラスト比 3000:1 のディスプレイ。表示可能色数の1670 万色を液晶で美しく鮮やかな色表現が可能です。優れたディスプレイ効果:233PPS のレポート率と 5080LPI の解像度により、描画反応速度を劇的に向上されています。新しいペン:ペンは 8192 段階の筆圧感度に対応しています。人間工学に基づいたデザインで、非常に軽量なバッテリーですが、数時間の連続使用が可能です。最新のペンスタンド:ペンスタンドには 8 本のペン芯が内蔵されています。互換性(対応システム):Windows 7/8/8.1/10、Mac OS X10.11.0 以上、主要プログラムと互換性があります。ご購入日から、一年メーカー保証が付いています。ご安心ください。

HUION 液タブ Kamvas GT-191 IPS液晶 フルHD 19.5インチ液晶タブレット 左利きの方も利用可能口コミ評価

 ☆2018年8月末に後継機のGT-191V2が出たので、そっち買いましょう。スペックはペンが非充電式になっただけですが。 半年使ってみました。今までIntuos板タブだったのですが、年末に液タブに乗り換えようとしたときに安いHUIONに出会いました。 ので、液タブ初心者としてのレビューになるので、Wacomの液タブと比較したレビューではありません。各項目で★5段階で評価しています。・描き心地★★★★ よく言われてるのが「ペンが沈む」ですね。自分は10年ほどIntuosを使っていたので、確かに沈む感触は印象的でした。慣れるまでは違和感アリアリでしたが、慣れてしまえばHUIONとIntuosの両刀使いできます。家ではドッシリ液タブを、外出先ではMacBookとIntuosの組合わせです。 ただ、筆圧の変わり具合がIntuosとは違うので、むしろそちらの慣れが必要かと。最初の頃は筆圧設定と慣れで無理やり手に慣らした感じです。長年Intuosを使っていたので仕方ありませんね。筆圧8192レベルに関しては微妙です。別にIntuosの2048レベルで満足してたし。むしろペンの質でIntuosの2048レベルの方がいいのではと思うくらい。 数値的な性能ではWacomに引けを取っていませんでしたが、Cintiq Proの登場で、最近ではほぼ全てにおいて数値的なスペックが同等又は劣ってしまっています。 別商品の保護シールを貼って描いているので、直描きの感想は他のレビューを読んでください。 視差はWacom以上に出るはず。端に行けば行くほど、どう設定しても5ミリはズレが生じます。この点が安物の大きな欠点の一つでしょう。安いのと傾き検知がないのとで、この視差は絶対に生じますので覚悟して購入を。 で、この先がこのレビューを書いた一番の目的です。問題が発生した直後に書いています。他のレビューにはなかったのですが、「同じペン製品でも筆圧機能に大きな差がある」です。 GT-191には嬉しいことにGIFTとして2本ペンが入っています。先日メインを紛失したのでギフトの方を取り出して使ったのですが、明らかに力を入れなければ普段の線の太さになりませんでした。 Skypeでサポートに連絡すると、「不具合ではなく個体差があるので、その都度ドライバーやペイントソフトの筆圧設定を調整してくれ」とのこと。 驚きました。個体差がある事実もそうですが、その差がかなりあります。添付動画として同じ力で描き比べた動画を載せるのでご覧ください。 まぁ悪く言って安物なので質感と機能を比べてもとてもWacomには敵わないのは触れる前からわかってましたが、まさかここまでとは……って感じです。ちょとペンを変える度に筆圧に差が生じるのはどうなんだろう…… そのほかの点は「ドライバー」で後述します。・画面★★★★ まずディスプレイですが、19インチなので大きいです。デスクトップ画面が一つ増える分だと思ってください。それなりにスペースに余裕がない場合、かなり工夫して設置することになります。私は付属のスタンドではなく、モニターアームを利用してセカンドディスプレイとしても利用しています。 画面の色合いですが、スペックにはCNYK色域 72%とあります。対してWacomのCintiqはAdobe RGBカバー率94%。これも安物の大きな欠点の一つ。どう設定してもパソコンのモニターと同じ色合いにはなりません。メインモニターとGT-191では色の差が出てしまいます。この点注意ですね、色によほどこだわる人は避けるべきです。もしくは線画までをGT-191で描き、画面を消して板タブとしてメインモニターで色塗りをするのも手です。・ドライバー★★★ 「インストールする前にWacom等の他社ドライバーをアンインストールする」と言われますが、私はそんなことをしなくても安定して使えています。先述したとおり自分はHUIONとIntuosの両刀遣いだったのでありがたかったです。 ただ、不具合がないわけではなかったです。突然ペンのボタンが使えなくなったりだとか、ペンが反応しなくなったりだとか。Intuosより安定しているとは言えないです。 また、Intuosほど設定に柔軟性がなく、例えばペン先の柔軟性やダブルクリックの距離、各ソフトウェアごとにショートカットやその他設定を割り振れないとか、最低限の設定しかありません。 むしろある設定を挙げた方が早いです。「筆圧感度設定8段階」「ペンボタン設定」「Windows Ink(筆圧機能使用時チェック要。ただしGoogle Chromeでドラッグによるテキストの選択できなくなる)、Gamemode」「ペン位置設定と画面回転」、以上です。 最初は細かい問題が多発したので、お使いの環境によってHUION公式ホームページから自分に合ったドライバーをDLした方がいいかも。不具合が見つかれば即サポーターへ連絡を。・サポート体制★★★★ そのサポート体制ですが、HUIONはSkypeやTwitterなどのサポートが整っていて、メールよりもスムーズな対応を可能にしています。中華会社なので少々日本語が怪しいところが見受けられますが、返信は非常に早く、不具合があったドライバーを即日で更新してくれるなど今のところとても信頼しています。会話するように気軽に相談できるのがいいですね。メールや電話だと待たされたり、返信に時間がかかったりとモヤモヤするので。(8月17日追記)★-1むしろ電話はやめたほうがいいかと。日本語カタコトですし、その上音声がプツプツでほぼ聞き取り不能状態。なんとか聞こえましたがコミュニケーション力も皆無だと思ってください。頑張る姿勢は認めますが。Amazonでレビューしたらペン先20本サービスする事もしていますが、★4のレビュー後にその電話で「★5にしてくれ」と催促が来ました。最近中国系企業が日本のAmazonで成功するために自社製品を評価して日本他社製の評価を下げる話題が沸いてますが、コレもその一環でしょうか。 ペン先サービスで★5を釣らず、ユーザーのレビューを真摯に受け止めてください。・付属品★★★★★ 商品詳細を見ていただければわかりますが、盛りだくさんです。自分はペン先が全然削れない描き方をするので15本近くペン先があってもいらないのですが……。ただ、全部標準ペンだったので本数減らしてでもWacomみたいに様々なペン先があったら楽しかったかなと。 他に手袋とか、ドライバーとか……あ、ドライバーってのはソフトウェアではなくプラスドライバーです。これくらい誰でも持ってますが、工具箱から取り出す手間が省けました。ありがたく頂戴します。この点は非常に満足です。・総評★★★★ 結局「Wacomと比べて安物」という事実は変わらないので、上記の不具合や安物には妥協するほかありません。その点にイチャモン付けてたら安物など買えませんし、自分はその点で評価は落としません。 しかし、それに有り余るコスパとサポート体制、付属品などを提供してくれるので、細かいことを無視して「無理やりにでも慣れて液タブ参入してやる!」って方は買いです。逆に細かいことが気になったりWacomのブランド愛があったり高価でも質を求めるならCintiq系ですね。画面が小さければ10万そこらで買えますし。 以上が半年使ってみた私の感想です。他の要素は他のレビューを見てください。

購入して3ヶ月頃からドライバがうまく作動しない、フリーズする、ペンが描けない等の症状がありました。ガタつきのひどい線になり、まだ保証期間内だったので、返品交換依頼のメール連絡をメーカーにしました。最初に最新?ドライバが送られてきましたが(公式サイトには初期のドライバしか載っていない)、その後は色々な動画を送って欲しいと何度もやりとりをさせられ、返品に応じません。また日本語が通じていないのか、意味がわからないメールもあり、聞き直し、それが更に時間の手間になりました。また終始疑われているような感じで、非常に不快な思いをしました。しかも返送先は中国で、配送料が10000円近くだったため、返品はやめました。多少液晶画面が小さくても、やはりきちんと日本に実店舗があるiPadやワコムを選ぶのが正解だと実感しました。他の方がお金をドブに捨てることがないようここに忠告します。中華製品は選ぶだけ損をします。騙されないようにしましょう。

アマチュアですが結構な量イラストを描く趣味をしている者です。イラスト作業の中でペン入れが非常に苦手で、板タブではすぐに集中力が尽きてしまうので前々から購入を考えており、コスパを重視してこちらの商品を購入いたしました。このお値段でこのサイズの液タブが買えるのは夢のようです。こういった商品のレビューは数があるだけ嬉しいと思うので1か月使ってみて問題も無く使いこなせたので書いておきます。【動画サイトに組み立て動画が存在するので組み立てに迷わない】まずこれが本当に助かりました。事前サーチで動画サイトを色々と漁っていたのですが、複数人が取り上げた動画をアップロードしているので参考にしやすいです。外国の方がアップロードされた動画も勿論多いですが、日本語字幕がついている動画も存在するのでそれを見てからだったり見ながらだったりすると迷わずサクサク組み立てられると思います。会社名や商品名で検索をかけるとヒットするので、参考までにどうぞ。手元の映るペインティング動画もありますので、遅延の確認なども一緒に行えます。【視差は板タブから入るとむしろ慣れやすいかも】画面の上にサラサラ描いているという感覚が欲しい人だと厳しい商品かもしれません。ですが、当たり前ながら板タブに比べペンを走らせる位置と実際に画面に描写される位置が近くなっているので板タブほど集中力を使わずペンを走らせることができます。板タブと違う概念の製品というよりは、上位互換的な製品として認識しておくのがベストな使い方だと思います。ただしペンの角度により判定の位置が大きく変わるので、普段イラストを描くとき、ペンの角度が大きく変わるような持ち方をしているかどうかは確認してみると良いです。ここはキャリブレーションではどうにもならない点なので、要注意。ある程度使ってみて、購入前に知っててよかったことと知っておきたかったことをあげさせてもらいました。これから購入する方の参考になればと思います。

元々アナログイラストから始めたので感覚的にかける。思ったところに線が引けるという意味では非常に助かります。ですが、筆圧関知が…本当に8192レベル?画像を見て頂けるとわかると思いますが、少し力を入れると太さがマックスに…ワコムのペンタブを使用していましたが、このレベルの太さを出そうとするとかなり強い筆圧で書かないとならないと思います。ですが、こちらの画像はそこまで力を入れていません。文字も普通にかいただけです。クリスタのデフォルトGペンは特にひどく、今まで使用していたペンや設定がほぼ使えなくなりました。ネットで色々検索して設定も試行錯誤しましたし、ペンが壊れているのかとオマケのペンに変えてみたりしましたが変わらず…問題なく使えているというレビューが多いのでほかの方がどのような設定なのか気になります。やっぱり自分のものがおかしいのかな?少なくとも私は無理でした。あとカラーイラストは別モニタで確認必須です。これが壊れるまでにお金を貯めて次はワコムの液タブにしようと思いました。7月31日追記出品者のAndoJP様より初期不良ではないかとご連絡頂きました。時間がある時に問い合わせしてみようと思います。交換して直るようでしたら再度レビューさせていただきます。

まあまあ悪くない代物です。描いていて違和感も感じないですし動作的な不具合も今のところありません。画面が大きいので描きやすいです。接続も難しくありませんでした。付属のスタンドだとケーブルに負担がかかるのでモニターアームの使用をオススメします。悪い点は、画面の端に行けば行くほどペン先とポインタの位置にズレが生じます、結構なズレです。また画面がやや白っぽい感じなので評価は★3といったところでしょうか?値段を考えれば選択肢として悪くはないと思います。ただ、私は自作のある程度のスペックのパソコンを使用しているから動作が快適なだけの可能性がありますのでノートPCなどをお使いの方は別の方のレビューを参照してもらった方が良いかと思います。

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