ワコム 液タブ 液晶ペンタブレット 13.3フルHD液晶 Cintiq 13HD DTK-1301/K0

液晶タブレット

ワコム 液タブ 液晶ペンタブレット 13.3フルHD液晶 Cintiq 13HD DTK-1301/K0

ワコム 液タブ 液晶ペンタブレット 13.3フルHD液晶 Cintiq 13HD DTK-1301/K0説明

この商品について以下に適合します: . モデル番号を入力してくださいこれが適合するか確認:外形寸法 375 x 248 x 14mm(突起部、スタンドを除く) ・重さ:本体約1.2 kg/スタンド約0.4kgサイズは小さく、画面は大きく、13.3型フルHD液晶ペンタブレット着脱可能なスタンドによるスリムでコンパクトな本体13.3型フルHD液晶搭載。フルHD対応(1920×1080)、1677万色表示※ペンタブレットの機能付き、WindowsOSを搭載しておりません。付属品:チルト角度調整機構スタンド、プロペン、ペンケース(標準芯9本、芯抜き、カラ―ペンリング含む)、ペンスタンド、専用接続ケーブル(3分岐ケーブル)、ACアダプタ、ドライバCD-ROM、クイックスタートガイド、クリーニングクロス対応OS: 【PC】 Windows 7, 8, & 10 、【Mac】Mac OS X, 10.10, 10.11, & 10.12※2015年7月に、DTK-1300/K1(旧型番)から型番のみ変更となりました。 製品スペックはDTK-1300/K1(旧型番)と同様です。

ワコム 液タブ 液晶ペンタブレット 13.3フルHD液晶 Cintiq 13HD DTK-1301/K0口コミ評価

製品自体に特に不満はありませんが、年末年始をしばらく過ぎた後に、ほぼ同価格の新型cintiq16の発売を発表をしたことに憤りを感じてます。私はcintiq16(6万6千円)が発表される5日前にcintiq13 (6万)を購入しました。性能と値段から考えると、この両者のコスパは雲泥の差があると思っています。なぜワコムは新型の発売をもっと早くに告知しなかったのでしょうか。おそらく在庫処分のためでしょう。年末年始で財布の紐が緩んだ客に旧モデルの在庫を処理させる。だってそうでしょう。単純に新型を売りたかったら、年末年始前から告知をするはずです。そうしたら客は旧モデルの購入を控えて、新型の発売を待つでしょう。新型cintiq16の発表日は1月8日、発売は1月11日です。なぜそんなに発表から発売までの期間が短いのでしょう。悪意を感じざるをえません。ワコムのサポートセンターに電話をかけました。年末年始にcintiq13 を購入した客の気持ちを推し量るつもりで、返品とまではいかないでも料金を少し返すなり、なにかしらサポートをしてほしい、と。返答はこうでした。現在cintiq16についてサポートする部署がないので引き取りください、と。あまりにも辛辣な返答でした。客の気持ちなど一ミリも組むつもりがないワコムの傲慢さを感じました。おそらくcintiq16の発売に伴い、cintiq13(旧型) は大幅に値段が下がるでしょう。ツイッターではプレゼント企画をするなど羽振りのいい体をよそ思っていますが、内心は世界シェアNo.1にあぐらをかいて客を馬鹿にしているんでしょうね。こんなことなら一段階やすい中華製液タブを買えばよかったと思います。4年前にintuosを買った時はサポート、価格、共々不満は感じませんでした。そういえば約1ヶ月前にも詐欺と横柄な対応で話題に上がってましたね。ペンタブレット購入者の増加に連れ、たった数年でワコムは何か変わってしまったのでしょうね。こんな理不尽な買い物は初めてでした。ワコムに取って代わってシェアを伸ばす企業が現れ、ワコムがこのような傲慢な態度を二度と見せないようになることを祈ります。このレビューを最後まで読み、それでもワコムの製品を買おうと思う方は値段の変動、サポートの悪さ、あと万が一の返品には十分に注意してください。

届くのがとても早かった…!画面はとても綺麗だし、大きさも趣味でイラスト描くぶんには丁度いいかと思います。画面にはあらかじめ?Wacomさん側が薄いフィルムを貼ってあるので、抵抗がない方であれば別途フィルムは必要ないと思います。HDMI端子がないパソコンだと、電気屋等で変換アダプターを購入&ドライバをインストールする必要があるので注意です。使ってみた感想ですが、とてもスラスラ描けるので、板タブと違い作業時間が短縮されます!ペンの位置調整をすれば視差も気にならなくなるので、アナログ絵に慣れている人はとても使いやすいと思います。ただ、液タブとノートパソコンのセッティング?にとても時間がかかりました。私のノートパソコンはミラーリングができないようなので、液タブで描きながらノートパソコンの画面で資料を見ています。ミラーリングの方法などももっと詳しく説明書に書いてほしかった気持ちはあります汗あとは時間が経つと液タブの下らへんが少し熱くなりますね。熱を冷やす道具などあると便利かもしれません。それ以外を除けば大変満足してます!お金が貯まったら次は大きいサイズのものを購入しようと思ってます。

描いた感触などに関してのレビューは他の方がたくさんされていますので、購入前に知っておくとなおよかったと思う点についてレビューします。ちなみに私は今までintuos4のMサイズの板タブを使っており、今回が初めての液晶タブレットになります。・ケーブルについてケーブルはタブレット側が一本、PC側が三又に分かれており3本です。プレステ2やニンテンドー64の3色ケーブルみたいなイメージですね(いや微妙に違うか?)。タブレット側は専用のソケットになっていますが、三又の方は「USB2.0」「HDMI」「専用電源ケーブル」となっており、問題となるのはタブレットに映像を送るための「HDMI」です。最初にご自身のパソコンの端子を確認してHDMIがあるかどうかを調べる必要があります。少し古いパソコンや、ノートパソコンだとHDMI端子が無い場合があるため変換ケーブルも同時に買った方がよいでしょう。あとUSBは2.0なので、青色のUSB3.0じゃないとダメということはありません。私の場合は特に問題なく接続できたのですが、このケーブル、3本を一まとめにしているからか結構ずっしりしています。そのためタブレット側に接続している端子部分に結構な負荷がかかっており、スタンドで角度をつけて上げたり下げたりしているとそのうち疲労破壊しないか少々不安な強度です・・・。こればかりはケーブルを労わって作業するというくらいしか対策が無いのがつらいところです。またケーブル端子はタブレットの右側中央にしかないため、パソコンの配置を見直す必要がある方もいるかもしれません。・スタンドについて3段階の角度調節機能付きのスタンドが付属します。しかしこのスタンドもっぱら評判が悪く、上手くタブレットにはめ込むのにコツが必要です。公式動画でその方法を解説していますので、必ず一度は見たほうがよいでしょう。というか私の場合、見てもよくわからず15分くらい格闘していました。スタンドにあるプラスチックの突起を本体裏の溝にはめ込むのですが、角度を整えて強めに力を込めないとはまりません。しかもそのときに「バキョッ」という、「あ、これ折っちゃった!?」と勘違いしそうになるような音が出るためなかなか勇気が必要でした。きちんとはまると奥側を持ち上げて角度調節しようとした場合に外れるということはなく、スタンドとしての機能は十分です。・大きさについてintuos4Mとの比較ですが、全体の大きさはほとんど同じで、重ねてみると縦はintuosが、横はcintiqがわずかにはみ出るといった感じです。厚みに関しても気持ち分厚い程度であまり変わりません。とはいってもcintiqは付属のスタンドを取り付けた場合20mmを超える程度の厚みになります。・換え芯についてペンには最初から芯がセットされており、なんだかお洒落なペンケースに入っています。基本的にペンタブを持って外に出るということはありませんからせっかくのお洒落ペンケースは永遠に使われることがないのですが、中に換え芯として同じものが9本入っています。intuos4ではノーマル芯に加えてマット芯やバネクッション付き芯、摩擦が強いラバー付き芯等の様々な種類の変え芯が付属していましたが、今回はノーマル芯のみです。しかし試しにintuos4用の芯をはめてみたところ、普通に使えました。ただバネ芯については上手く動かないようです。液晶パネル上にペン先を接触させるということもあるため、マット芯や摩擦芯を使う場合は保護シート等を使用した方が中長期的にはよいと思います。もちろん公式のサポートするところではないと思いますが念のため。

九州ですが、夕方に注文したら翌日朝9時過ぎに到着しました!びっくり!嬉しくて早速設定してみましたが、Illustratorの起動画面までは出るけど起動後の編集画面がなぜかPCにだけ表示…。(Mac Book Pro OS X EI Capitan 10.11)Google検索かけてみてもわからなかったので、wacomサポートにメールで問い合わせましたが1週間経過しても返事来ず。Wacomの自動返信メールには、「1週間以上経過しても返信がない場合、お問い合わ番号を記載の上で改めて問い合わせ下さい。速やかに確認します。」とあったので、8日目に番号記載の上で2回目のメールをしました。それから更に5日経過。返事は来ませんでした。(自動返信メールだけは今回も虚しく届いています。)本腰入れなおしてGoogle検索しなおした所、一般の人の動画マニュアルで解決!ミラーリングがされていないのが原因だったみたいで、「システム環境設定」->「ディスプレイ」->「配置タブ」->「ディスプレイをミラーリング」にチェックを入れたらミラーリングされました〜!!

今月の9日に使い始めました。今まで板タブを使っていましたが、液タブを買ってみてもっと早く使っておけばよかったと思いました。絵を描くスピードが全然違います。やはり、直接画面に描きこめるっていいなと思いました。板タブ歴は1年もなかったので、不便を感じることなく液タブを使えています。画面を保護するために「ワコム Cintiq 13HD DTK-1300/K0(13.3インチ)用液晶保護フィルム」も使用しています。描き心地は私にとってはとてもいいです。windows7で使用していますが全く問題なく使用できています。接続端子は負荷を与えないように気を付けています。デメリットを上げるなら、色を調整してもPCと微妙に違ってしまうところ(もしかしたら、ブルーライトカットの保護フィルムを貼ったからかもしれません)と、左手を常にボタンの位置に置いているのですが電磁波でヒリヒリするところです。電磁波に敏感な方はなるべく液タブに触れないようにするとか、手袋をして作業するのもいいかと思います。デメリットを考慮しても液タブを買ってよかったと思います。これからも使い続けて行くので、なるべく長持ちして欲しいなと思っています。2018年6月1日 追記長時間使っているとたまにペンが反応しなくなることがあります。PCを起動させて最初からペンが反応しないこともありました。いずれにしてもPCを再起動することで問題は解決されているので今のところは大丈夫そうです。2018年10月22日 追記ドライバ+お絵かきソフトをアップデートしたからか、寒くなったからか原因は分かりませんが「ペンが反応しなくなる」ということがなくなりました。よかったです^^2019年6月18日 追記まだ使い続けていますが、特に問題なく使えています。

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