XP-Pen 液晶タブ Artistシリーズ HD IPSディスプレイ 22インチ Artist 22Pro

液晶タブレット

XP-Pen 液晶タブ Artistシリーズ HD IPSディスプレイ 22インチ Artist 22Pro

XP-Pen 液晶タブ Artistシリーズ HD IPSディスプレイ 22インチ Artist 22Pro説明

以下に適合します: . モデル番号を入力してくださいこれが適合するか確認:シンプルなデザイン―――液タブモニタはシンプルで、誤動作などのことは心配必要ありません。液タブ仕様:HD IPSディスプレイ 解像度1920×1080、178度の広視野角を持つディスプレイは、その色域は最高82%を達成しています。塗る工程に対して役に立つと思います。ペン仕様―――P02Sスタイラス技術は、8192レベルの筆圧感度と266 RPSを提供します。優れたコントロールと素晴らしい流動性で傑出した作品を作成することができます。フルチャージすれば、最大60日の使用が可能です。付属品には2本のペンありまして、充電忘れても全然心配必要がありません。Artist 22 Proは―――様々なデジタル作業のニーズを満たしてくれます。デッサン、漫画、アニメーション、デザインなどの作業を直接画面で行えます。 あなたの創造性を広げ、自然かつ直感的に作業ができます。対応OS&ソフト―――Windows 10/8/7、Mac OS X 10.8以降に対応しております。 また、Photoshop、SAI、Painter、Illustrator、Clip Studio、openCanvasなどの 多くの主要なデザインソフトウェアとに対応しております。保証期間について―――保証期間は購入日から12か月です。 スペシャルサービス: ①自信がある商品、だから出来る!!一ヶ月以内の返品OK! 弊社自信の商品ですが、思っていた物と違った、動作が物足りないと思ったら、返品OKです。 ②PSEマークがありますので、ご安心ください。

XP-Pen 液晶タブ Artistシリーズ HD IPSディスプレイ 22インチ Artist 22Pro口コミ評価

 普段、iPad Pro、及びCintiq 13HDを用いてイラストを描いています。この度画面の大きな液晶ペンタブレットにも手を出したいとおもい、こちらの商品を使用してみることにしました。いわゆる海外製液タブをワコム、Apple両社の製品を利用したイラストレーターの目線でレビューさせていただきます。◎外観など ○良い点・スマートな見た目です。厚さもなく、普通のモニタよりも少し厚みがあるかなといった程度です。・ファンクションキーのないこちらのモデルはベゼルが薄く、全体の見た目がとてもスマートです。私は普段ファンクションキーを使用しないため、こちらのモデルのほうが好みです・角度調節が容易なため、気が向いたらいつでも変更できます。 ○悪い点・ケーブルが下方向に伸びるため、ケーブル端子に負担がかかりそうです。独自端子のため、変換ケーブル等も使用できないため、ケーブルの取り回しに注意する必要があります。◎使用してみて・充電式のペンですが、握り心地もよく描き心地も良かったです。グリップ部分が太くなっています。旧式のワコムIntuosシリーズのペン < Artist付属ペン < ワコムプロペンといった印象をうけました。・モニタですが、赤が弱い印象を受けました。色調節でモニタに近い色を出すことはできました。Ciniq13HDに比べると近い色が出ているのがわかります。・描画遅延ですが、無いとは言えません。細かいところの書き込みで明らかに描画がついてこない場面がありますが、通常の描画には特に問題がなく感じました。・筆圧については、描き出しの検知がとても弱く感じました(今まで8192段階を使ってなかったせいかもしれませんが)そのため筆圧をかなり調節して上げる必要がありました。 描き心地はかなりいい感じです。フィルムを貼ればアンチグレアになるのでグレアが気になる場合はCIntiq用のフィルムで代用ができます。・画面視差はあります。しかしこのサイズだと自分が正面からモニタを見ることもないのでそこまで気になる程ではありませんでした。キャリブレーションを何回かすることで使用範囲でのズレは気にならなくなりました。・付属の手袋があるため温度はほとんど感じませんでしたが、実際素手で触ってみてもそこまで熱くなっておらず、手袋がなくても作業に支障はありません。・解像度がFHD(1920x1080)ですが、近づいて見るとやはりドットは気になります。しかし普段描く距離で使う分には気になりませんでした。近距離でのドットが気になるのであればもっと解像度の高い液タブを使用したほうがいいと思います。◎まとめ おそらく、この液タブを購入しようとしているユーザははじめての液タブという方が多いのではないでしょうか(おそらく私のような乗り換えは希少だと思います) はじめての液タブにこの製品、アリだと思います。前述したように完璧な製品です!とは言えません。しかしワコムの半分以下の価格でこのようなクオリティを出せるのであれば良いと思います。 多数のレビューはあったものの、いまいちワコムからの乗り換えや他の液タブとの比較をしている方がおらず、多少不安になりながらのレビューでしたが、自分の想像以上の製品でした。 まとめますと、・遅延はするものの旧Cintiq24とほぼ同じ反応速度。・ペンの充電も気にするほどではない・色はかなりきれい、調整で更に見やすく・・・といった感じです。重量も軽く設置場所もコンパクトなため耐重量を気にせず設置できます。 コストパフォーマンスはたしかに高いです。でも完璧をもとめるならワコム製品だと思います。 私の場合ですが、リアルタイム性を極端に求める描画をしないので、この製品でも十分に作業ができました。 大変コストパフォーマンスもよく、製品の作りもしっかりしていて好印象でした。  13.3型のモバイルタブレットをお絵描き用に使っていましたが、老眼が進んで作業が困難になったため、もっと大きな画面の液タブが欲しくなりました。高価すぎて手が出ないかと半ば諦めていましたが、このスペックにしては信じられないようなお手頃な価格のこちらの製品を見つけました。筆圧感知が8192レベルとは驚きです。クリスタEX、Painter2019、Photoshop CS6、いずれも描き味が滑らかです。そしてやはり大きな画面は見やすくて疲れないので、作業が楽で快適です。コストパフォーマンスが高く、購入して良かったと思いました。アップした動画は、クリスタEXのGペンで描いた線です。接続したPCはWindows 10 Home 64 、CPUはIntel Atom x7-Z8700のノートパソコンです。ユーザーマニュアルに記載されているPCへの接続は、下記の1-3の通りです。1.付属のUSBケーブルで製品と接続します。2.製品の電源コードを接続します。壁のコンセントに付属の電源プラグを差し込みます。、3.付属のHDMIケーブルで製品と接続します。家にある2台のPCのうち、1台(Windows10のノートパソコン)は本体のUSBとHDMIに、それぞれ付属のケーブルで直接接続して使用出来ました。もう1台(Windows8.1のモバイルタブレット CPUはCore™ i7-3517 1.9GHz)は本体のUSBに空きがなかったためUSBハブに接続しました。PCの出力ビデオコネクタがMini DisplayPort のみなので、一つで3種類(HDMI VGA DVI)の出力端末に対応している「3 in 1 変換 アダプター」を利用してVGA接続しています。VGAはこれで接続出来たのですが、何故かHDMIはこの変換アダプターでの接続はダメでした。DVIは試していません。なおHDMIケーブルとVGAケーブルは同梱されていましたが、DVIケーブルは入っていませんでした。Artist 22Pro本体のポートの位置の画像をアップしていますので、参考にしてください。スタンドの角度の調整(15°から85°まで)も、とても簡単で便利です。レバーを上に引き上げた状態で本体を動かし、好きな角度になったところでレバーから手を放すと固定されます。(スタンド部分とレバーの場所がわかる画像をアップしています)ペンは充電式ですが、二本ついていますので、一本を満充電にしておけば充電切れであわてる心配はないので安心です。ペンの尾の部分に充電ポートがあり、付属の充電用USBケーブルに繋いで充電します。替え芯とペンスタンドもついています。クリーニングクロスや二本指のグローブも同梱されていました。ドライバとユーザーマニュアルは最新版を公式HPからダウンロードしました。数か国語の説明書がまとめてダウンロードされますが、日本語版も含まれています。注意が必要な点としましては、・タッチ機能は搭載されていません。・電源プラグケーブルは3ピンです。2ピン変換アダプターは同梱されていませんので必要な方は準備が必要です。私は家にありましたが、お持ちでない方はあわせ買い対象商品で同時購入できると思います。家のコンセント差込口にはアース端子がないので、アースの金属端子部分を絶縁テープ(ホームセンターで50円位で購入したもの)で巻いておきました。2ピン変換アダプターを使用するにあたりアダプターの説明書を読んで、コンセントには向きがあることを今回初めて知りました。電源には極性があり、差し込む方向を正しくする必要があるようです。購入されたアダプターの説明書を読まれることをお勧めします。・エクスプレスキー(好きな機能を割り当てるボタン)はありません。私は初心者で上手く使いこなせないため、ボタンが無いほうが誤って押してしまう心配がなくてこちらの製品が気に入っています。本体にボタンが必要な方は、この製品より少しだけ価格が高くなりますが、左右で16個のエクスプレスキーがついている「Artist 22EPro」を選ぶといいと思います。 Amazonセールで購入したのだがUSBが認識しなくてタブレットドライバーが起動しないUSBケーブルと端子を買ってきて交換したが認識しない、本体の方の初期不良と思われる。交換はできなくて返金しかできなので、購入の際は注意してください。 初液タブです。win10で10万前後のゲーミングPCにてクリスタを使用してます。サイズの大きい方が作業しやすそうだったので、このサイズを購入しました。【良かったと思える点】予想よりも大きくてビックリです。でもその分見やすいことは見やすいです。細かいところも楽々チェックできます。また配線やドライバのインストールなどはそこまで難しくありません。【イマイチな点】しかし時々マウスカーソルが画面端に固定されたりするトラブルが起き、ドライバのアンインストールと再インストールしなくてはならないのがストレスですかね......。2日に1回くらい発生してます。USBケーブルを抜き差しするだけだと変わらないので......ちょっと辛いです。【2020年9月1日追記】購入から10か月たちました。楽しくお絵描きをさせて頂いてます。まず初めにXP pen開発者、製造者様達にこの場を借りてお礼を申し上げます。誠にありがとうございます。上記のマウスカーソルの不具合は発生しなくなりました……が、たまに【タブレットの検知ができない】ことがあり、ドライバの再インストールが必要になることが発生しています。ケーブルを抜き差しすることで復活もするのですが、それでもダメな場合、再インストールしてます……。 同じ内容の方がおりましたが、自分もAmazonセールで購入USBがたまに認識しなくてタブレットドライバーが落ちる。接触不良の警告音がたびたび鳴っている状態でした。ドライバ落ちはワコムでもよくありますが、ワコムはデスクトップセンターを使えばすぐに回復します。ですがこの商品は毎回再起動しなくてはなりません。再起動したらまた落ちる。(筆圧などが使えなくなります)急いで作業しているときは本当に困りました。サポートと何日か話し合い、接触不良ということで交換してもらいましたが同じでした。それでもあれこれ試して1カ月粘りました。どうにかコツをつかんで使いこなしたかったです。ですがある日ポキっと心が折れました。何度交換しても同じだと思います。接触不良さえなければ、見た目もかっこよく、液晶の色も綺麗でしたし長く使いたかったです。視差もわりとありましたが慣れる範囲でした。電話サポートも対応も良かったです。結局その後、ワコムの同じくらいのサイズを買いましたが、視差、書き味がまるで違いました。使い方によりますが、絵を描く方はやはりワコムがおすすめです。

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