GAOMON 液晶ペンタブPD156 PRO 15.6インチフルラミネーションディスプレイ 9個ショートカットキーと8192電源不要なペンと傾き検知機能搭載 液タブ

液晶タブレット

GAOMON 液晶ペンタブPD156 PRO 15.6インチフルラミネーションディスプレイ 9個ショートカットキーと8192電源不要なペンと傾き検知機能搭載 液タブ

GAOMON 液晶ペンタブPD156 PRO 15.6インチフルラミネーションディスプレイ 9個ショートカットキーと8192電源不要なペンと傾き検知機能搭載 液タブ説明

以下に適合します: . モデル番号を入力してくださいこれが適合するか確認:[8192レベル筆圧&電源不要なペンAP50&60°まで傾き検知機能付き]– 8192レベルの筆圧感度と最大266 RPSの読取速度により、線の太さなどをよりはやく調整できます。 ペンを充電する必要はありません。[ペンホルダー&8替芯]–8X替芯はペンホルダーに内蔵されています。[フルラミネーションディスプレイ& 88% NTSCの広色域]– フルラミネーション加工のおかげで、エアギャップがないため、視差を最小限にまで減らすことができます。色域:88% NTSC;画面解像度:1920*1080;表示エリア: 344.16 × 193.59mm 。[アンチグレア保護フィルム]–すでに画面にぴったりと貼りつけられています。[ショートカットモードとOSDモード]– 全部で10個のキーがあります。最後のキー-OSDキーは、3秒長押しすることでOSDモードをオン/オフにします。OSDインジケータライトがオフの場合、最初の9個のキーはショートカットキーモードで機能し、カスタマイズ可能です。 OSDインジケータライトが点灯しているときは、OSDモードになっています。 9つのキーはショートカットキーとして機能しなくなり、ラウンド・キーの近くにある4つのキーはOSDキーとして機能します(+ /-/ Menu / Auto)。 [ラウンド・キー]– GAOMONドライバーをインストールした後にのみ機能します。デフォルト設定では、ラウンドキーを押してキャンバスのズーム、ブラシサイズの調整、ウィンドウの上下スクロールの三つの機能をを切り替え、リングを回してサイズを調整または移動します。 注:3つのデフォルト機能をGAOMONドライバーで変更できます。  [接続]–1つのUSB-C をPD156 Proに接続するだけで、USB Type-AとHDMIをコンピューターに接続します。注:コンピューターが十分な電力を供給できない場合、PD156 PROに付属の追加の電源アダプターを接続する必要があります。 [対応システム/ペイントソフト]– Windows7/8/10 、Mac OS 10.12.0以降に対応しています。対応ソフトウェア:Adobe Photoshop、Illustrator、Clip Studio、Gimp、Lightroom、Sketchbook Pro、Manga Studio、CorelPainter、FireAlpaca、OpenCanvas、Krita やSai2など。 [MACユーザー向けのヒント]-mac mojave 10.14以降のバージョンを使用している場合は、GaomonTabletとTabletDriverAgentを「セキュリティとプライバシー」のホワイトリストに入れることが必要です。 [HDMI接続]–デスクトップを使用している場合、マザーボードに接続するのではなく、HDMIケーブルをグラフィックカードに接続してください。

GAOMON 液晶ペンタブPD156 PRO 15.6インチフルラミネーションディスプレイ 9個ショートカットキーと8192電源不要なペンと傾き検知機能搭載 液タブ口コミ評価

通常使っているのは22インチと13インチのワコムタブレットです。その前提があった上でのレビューです。使用ソフトはSai2。線画を描くにはとてもいいソフトですので、同じ環境の人は参考にしてみてください。22インチは広くて作業もしやすいのですが、ともすれば画面が大きすぎてやたらと描き込んでしまう=時間がかかってしまうというもどかしい現実があり、もう少し小さな画面のものが欲しいと思い、GAOMONタブに行き当たりました。中華タブは初めてということもあり、価格も安いので失敗して元々という気分で買ってみたというのが正直なところ。購入した商品は、翌日には届きました。梱包はとても丁寧で、商品の品質も価格以上の見た目です。即セッティング開始。元来あったWACOMのプログラム類は先にアンインストール。その上でDLしておいたGAOMONのプログラムをインストール。特に難しいこともなく終了。セッティングツールも特に難しいこともなく、感覚的に調整できる作り。画面もきれいですし、彩度が高めの色味も調整で何とかなる範囲。画面サイズもおおよそ望んでいた通りのもの。本体サイドにあるキー群も、左手デバイスを使わない人には使い方次第で作業の効率化が図れそう。さて、タブレットとしての描き味ですが、いきなり困ったことに。やはりと言っては何ですが、WACOMペンとはかなり描き味が違います。WACOMペンでは指先の力の入れ具合で筆圧をコントロールするイメージ(普通のペンや鉛筆に近い感覚)ですが、GAOMONペンのペン先は何やらふにゃふにゃとした「あそび(すきま)」があります。WACOMを使ってきたものとしては、これが正直厄介な仕様でして。何度調整しても、筆跡の最後に「ちょろ」ッとした残り描きができてしまう。この先、この商品を買う可能性のあるWACOM使いは、おそらく同じ経験をすることになると思いますので、ここは隠さず書いておきます。正直「失敗したかな?これは」と思い、返品すら考えました。しかし冷静になって考えてみれば、GAOMONタブを普通に使いこなしている人も多々おられるわけです。そこで、なぜそうした「ちょろ」が残るのかを何日か掛けて、調整を繰り返したところ判明したことがあり、その上でこの商品は「アリ」だと感じた次第。●まず、WACOMタブとGAOMON(中華)タブは、全く違うものであるということを理解すること。●WACOMタブはアナログに近い感覚で「ぐいぐい」描く道具。●GAOMON(中華)タブは持つ手首から先、特に指先には力はいらない。肘から先のストロークで描く感覚。●ここを理解しておかないとGAOMON(中華)ペンでは、「WACOMタブと同じ筆圧をかけて線を引き↓筆をあげる↑際に、沈んだ分の「残り」を引きずり、『ちょろ』が残る」事になります。●じゃあどう描けばいいのかというと、簡単です。あまり強い筆圧を掛けずに「さら」っと描く。それでも充分に筆圧感知はします。●添付画像でも同じことが言えます。WACOMタブだとShiftキーを押しながら「トン・トン」とクリックしていけば、連続して普通に直線が引けます。しかし、GAOMONタブだと同じ調子の筆圧を掛けると、線の継ぎ目に「ちょろ」ができてしまい、寸断された線になります。●なのでGAOMONタブで同じことをしようとするなら、「ト・ト・ト」ぐらいの筆先を置いていく感覚でやると、うまく線がつながります。●ガラスの厚み分の視差が少ないと書かれている「フルラミネート」画面ですが、WACOMテクノロジーを使ったWINタブレットそんなに違いはありません。実感5mmか3mmかぐらいの事で「ガラス分の厚み」は、やはりあります。ただカーソルとのずれは、確かに少ないです。以上のことが何日か掛けて見つけたGAOMONタブの「クセ」です。GAOMONタブとWACOMタブは開発の思想が違うのでしょう。正直に言えば絵描きにとって、恐らく使いやすいのはWACOMタブの方です。しかしながら、GAOMONタブがダメなものかといえば、それは違うのではないかと思います。どんな機器にもメーカーの癖があり、それを分かった上で使いこなせば、ユーザーのいいパートナーになってくれるのではないかと思います。何より中華タブの安さは、若年層ユーザーにとって、こうした機器の入り口になってくれる大きな利点です。もしこの商品を購入しようと思ってる、同じようなユーザーがおられるのでしたら、そうした「クセ」があることも十分に理解したうえで、検討してみればいいと思います。追記1:このタブレットはどうやら、ある程度寝かせて使うことが前提のようです。(同梱されているスタンドも45°が最高角度)その条件で少し寝かせたペンで描くと「ちょろ」は出にくいようです。自分の場合、かなり立てた(75°~80°ぐらい)条件で描いていたことも「ちょろ」が出ることに関係していたようです。モニターキャリブレーションでペンを立てた状態で調整すれば、ある程度緩和できますが画面を寝かせて使うことがベターでしょう。追記2:徐々に線画を描くのに慣れてきました。画面サイズ15.6インチですが、狙ったところにカーソルがくる、ということがこれほどの恩恵をもたらすのだということを実感中。これまでかなり画面を拡大をしながら描いていて、いたずらに時間がかかっていた線画ですが、Sai2の画面表示100%の状態でどんどん線が引けます。GAOMONペンの筆圧感度設定は「-2」、ウィンドウズインクを活性化項目にはチェックを入れる。Sai2の側では「その他」→「設定」→WindowsAPIを使用するにチェック設定画面内の一番下、ブラシ描画を行う最小筆圧は「25%」。手振れ補正は「S-3」。以上のような設定で使用中。もしうまく線が描けない方がいれば、参考にしてみてください。

PD1560からの買い換えです。一通り調整、使用を試してみたのでレビューします。PD1560も悪い製品ではなかったのですが、欠点も多い製品でした。PD156 PROはこのレビューを書き込んでる時点で、公式サイトすら情報がない製品で未知の商品でした。ですがPD1560に将来性を感じてた自分は、迷わず購入を決めました。結論から先に述べると、PROという名に恥じない最高の出来です。この価格帯・サイズでは、まず間違いなくこの製品を買うのがベストだと思われます。まず視差に関しては殆ど無くなったと言っていいでしょう。PD1560の時はいくらキャリブレーションをしてもズレは直ることはなかったのですが、今回はキャリブレーション一発で合います。完璧です。また、購入時に製品保護用のフィルムを外すように指示があるので剥がずと、その下にはアンチグレアのフィルムが更に貼られています。このフィルム上での描き味は非常に紙に描いてるのと変わりなく、もしアナログからデジタルに移行する液タブ初心者であれば、素直な描き味をそのままデジタルでも体感できます。またスイッチ類に関しては、モニター調整用のスイッチも側面側から正面左に移ってるため、明るさ・コントラスト・色調整が大変やりやすくなっています。ケーブル類は、PD1560がコンセントからの供給であったのに対して、今回はPC電源から直接供給できるケーブルになってるため、PCと液タブ本体をつないでドライバをインスト(別製品の液タブのドライバは必ずアンインストすること)で導入は完了です、この間5分もかかりません。そしてペンは、充電式から充電不要のタイプへ。持ち味は非常にあつかいやすく、沈み込みも全くありません。(余談ですが、この製品対応のペンもちゃんとAMAZONで販売しています)ドライバに関しても現時点ではまだBETAらしいのですが、全く不具合は一切ありません。ここまでくればパーフェクト!と言いたいところですが、色調整に関してはPD1560が細かく色調整できたのに対して、こちらはRGBの三色のみにダウングレードしておりその点は若干残念な気がしますが、PD1560よりも色の調整は合わせやすくなってるかと思います。最もこの価格帯のモデルに完璧な色調整を求めるのことが酷というもの。メインモニターさえ印刷物に向いたモノを用意すれば問題なく使用は可能な誤差と言えるでしょう。この製品の最初のレビュアーになりましたが、このレビューを見て購入された方で、ここは違うんじゃないか?と思われた方がいらしたら是非、ここでレビューしていただければ幸いです。ただ、多分この製品を買った人の多くはきっとこの製品の出来に満足するのではないかと思っています。

WacomのIntuos(Sサイズ)を使用していたのですが、流石に小さく手が痛むようになったのでこちらの液タブに乗り換えました。初の液タブということでWacom製品にするか随分迷いましたが、結果的には大正解でした。気になる点といえば、画面端の視差でしょうか。ただそれほど大きい視差でもなく、パレット調整ぐらいでしか触れない部分なので困ることはないです。Wacomの液タブの方が~、中華タブは安いなりに~、という評判もちょくちょく見かけたたので、実際に使用するまではやはり不安でしたが杞憂でしたね。これだけ使いやすければ耐久性次第ですが、今後も海外製の高コスパタブを使っていきたいと正直思っています。数年前に液タブを探した時は2桁万円は当たり前だったので、本当にいい時代になりましたね。

2年近く使った同じくGAOMONのPD1560から買い換えました。PD1560はケーブルが多く、使うための準備が非常に面倒であったため、本製品のパソコンから給電が出来るようになったのには感動です。しかし、接続用ケーブルがノートPCのHDMIとUSBの差し込み口が同じ側に付いているのを想定した短さなので、上記2つが両サイドに別れている場合は延長USBが必要かと思われます(これはダイソーの物で問題ありません)。正直細かいレビューがなかなか無く、YouTube海外の使用動画等を見て、少し賭けで買った所もありますが、結果的には大満足でした。

描きやすいカスタマイズの仕方や取り扱いや設定の仕方がよくわからない 取り扱い説明書等のダウンロードがわからい できれば製品と一緒に取り扱い説明書を冊子にして同梱して欲しい

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