HUION 液タブGT-191V2 AGガラス 筆圧8192充電不要ペン 19.5インチフル

HUION 液タブGT-191V2 AGガラス 筆圧8192充電不要ペン 19.5インチフル液晶タブレット

HUION 液タブGT-191V2 AGガラス 筆圧8192充電不要ペン 19.5インチフルHD液タブ 左利きの方も利用可能液晶タブレット 1年保証付き

充電不要ペンPW500:充電不要筆圧8192 レベルペン。反応速度:266 PPS、電池捨て必要なく、環境に良く、体験感アップ、実際に紙に鉛筆で描く感覚を実現する、作業中電池切り、充電する心配はもう要りません。
HUION液晶タブレットの最新のドライバ、ドライバオンラインアップデート機能、左利き用設定もでき、マウスモード設定可能、ユーザーによい体験のために尽力しています。
液タブ解像度:1920 x 1080、72% NTSC 色域、コントラスト比 3000:1 のディスプレイ。表示可能色数の1670 万色を液晶で美しく鮮やかな色表現が可能です。
互換性:Win 10/Windows 8/Win7/Mac OS最新バージョン、WindowsとMac両方とも対応してます。人気のペイントソフトにも多数対応しております。1年保証付き。
角度調整可能なスタンド:頑丈で屈強な造り、簡単な操作で 20°〜80° の範囲で調整できます。

HUION 液タブGT-191V2 AGガラス 筆圧8192充電不要ペン 19.5インチフル説明

サイズ:19.5インチ
筆圧8192充電不要ペン
解像度:1920×1080
IPS 液晶
コントラスト:1000:1
有効表示:89°/89°(H)/89°/89°(V) (Typ.)(CR>10)
視野角:垂直 178度、水平 178度
反応率:266PPS
色域:72% NTSC
ディスプレイ効果: 5080LPI の解像度
筆圧感度:8192 段階
本体サイズ:475×298×15mm

対応システム:Windows 7/8/8.1/10及びMAC OS 最新バージョン

左利き方にもお使えます。
設定手順:
1、ドライバーにいれ->作業領域をクリック->180°を選択->OKをクリック。
2、パソコンの設定
ディストップのカスタマイズ->ディスプレイ->画面の解像度に入れて->向きを横回転に選択。

HUION 液タブGT-191V2 AGガラス 筆圧8192充電不要ペン 19.5インチフル口コミ評価

アマチュアですが結構な量イラストを描く趣味をしている者です。
イラスト作業の中でペン入れが非常に苦手で、板タブではすぐに
集中力が尽きてしまうので前々から購入を考えており、
コスパを重視してこちらの商品を購入いたしました。
このお値段でこのサイズの液タブが買えるのは夢のようです。
こういった商品のレビューは数があるだけ嬉しいと思うので
1か月使ってみて問題も無く使いこなせたので書いておきます。

【動画サイトに組み立て動画が存在するので組み立てに迷わない】
まずこれが本当に助かりました。事前サーチで動画サイトを色々と
漁っていたのですが、複数人が取り上げた動画をアップロード
しているので参考にしやすいです。外国の方がアップロードされた
動画も勿論多いですが、日本語字幕がついている動画も存在するので
それを見てからだったり見ながらだったりすると迷わずサクサク
組み立てられると思います。会社名や商品名で検索をかけると
ヒットするので、参考までにどうぞ。手元の映るペインティング動画も
ありますので、遅延の確認なども一緒に行えます。

【視差は板タブから入るとむしろ慣れやすいかも】
画面の上にサラサラ描いているという感覚が欲しい人だと
厳しい商品かもしれません。ですが、当たり前ながら板タブに比べ
ペンを走らせる位置と実際に画面に描写される位置が近くなっているので
板タブほど集中力を使わずペンを走らせることができます。
板タブと違う概念の製品というよりは、上位互換的な製品として
認識しておくのがベストな使い方だと思います。
ただしペンの角度により判定の位置が大きく変わるので、
普段イラストを描くとき、ペンの角度が大きく変わるような
持ち方をしているかどうかは確認してみると良いです。
ここはキャリブレーションではどうにもならない点なので、要注意。

ある程度使ってみて、購入前に知っててよかったことと
知っておきたかったことをあげさせてもらいました。
これから購入する方の参考になればと思います。

長らくWacom製品を使ってきました。
Wacom27インチを使っていた時はともかくデカくて重い。左手でショートカットキーをタイプするのでタブレット上に小型のキーボードを置いて作業する羽目になっていましたし、発熱はなかなかのものでした。何より姿勢を道具に合わせるのは快適とは言えません。
取り回し易さを考えて16インチに買い替えましたがこれが小さい。作業は出来るのですが腕のストロークを使って描くのはまず不可能でしたしちょっとズームすると画面全体が見れなくなるため仕上がりにムラが出来やすい。
そして上記2機種に共通することですが、タッチ機能は誤動作するのでどうせ切りますし16インチは右利きの人間は右上のボタンが誤動作しやすい。何より今日日どのモデルにも大体付いてるファンクションキー、これが兎に角使わない。会社や出先ではまず例外なくキーボードとタブレットの組み合わせで用意されていますから自宅作業でもそれに慣れていないと家の環境でしか作業できないなんてことになりかねない。何より値段が高い。相応に良いものなのは解りますが道具相手に気を遣って仕事なんてしたくありません。
そこで19インチという程よい大きさでまぁ納期が近い時期に故障してもリカバリーが効き易い値段のこちらを試してみることにしました。期待はしていませんでしたし、使い捨てぐらいの気持ちでいましたが、結論から言ってこれは良いものです。
まずケーブルですが本体は電源、ディスプレイ、USBの3本のケーブルで接続されることとなりこの点はWacomは本体1本からの枝分かれなのでWacomのが幾分スマートです。接続位置ですが本体の裏にあり邪魔になりません。素材は第一印象、プレステの感触と近いです。プラスチックで、軽量、金属質で詰まってる感のあるWacomと対照的に空洞感のある本体です。そのためか発熱が無いに等しいです。値段が値段ですから発熱は仕方ないと思ってたんですがこれは思わぬ誤算でした。重量はかなり軽いですね。ファンクションキーやタッチ機能はありません。故に誤動作に気を遣う必要もなく、キーボードをすぐ左に置いて作業できます。電源ボタンやメニューボタン類は下部にあり、誤って押すことは無いです。描き味は問題なし。その点に妥協が無いのは好印象です。ペンの独特の沈み込みは数十分で忘れるレベルで慣れました。画面は微妙に滑りますが描き味向上フィルムが必要というほどじゃないという印象。ドライバも極めてシンプルです。スタンドもやたら高いものを別に買ったりする必要も無く重くもない邪魔にもならない、シンプルなものが付いています。強いて気になった点を挙げるなら接地面が中央に集中しているので画面端に手を持っていくとガクっとやや傾く点ですね。本体下部の両端に消しゴムなり敷いて固定するとかなり安定します。色は、白っぽいという話を聞いていましたが気になりませんでした。というかメニューで調整しましょう。液晶綺麗です。ポインタの位置ずれは感じません。
仕事の道具はこういうシンプルなので良いんです。観賞用じゃないですから。必要最低限の機能で最小限の出費、あとは自分の腕で稼ぎます。一言で言うならスマートな道具です。一番欲しかった形とも言えます。これまで感じていた言わばベンツで新聞配達をするような歪さやモヤモヤは吹き飛びました。カブみたいな機種ですね。個人的には名機だと思っています

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