HUION GT-221Pro 液晶タブレット 21.5インチ 8192筆圧感度 1920x1080解像度

HUION GT-221Pro 液晶タブレット 21.5インチ 8192筆圧感度 1920x1080解像度液晶タブレット

HUION GT-221Pro 液晶タブレット 21.5インチ 8192筆圧感度 1920x1080解像度 フルHD 液晶ペンタブレット PE330ペン 付き ブラック

【高解像度、178°広視野角】 1920×1080の高解像度、より優れた色精度、より良い光透過率が美しい 表示を可能にしています。IPS パネルによる178°広視野角でどの角度から画面を見てもくっきり鮮やかで、グレアなしの画面で作業できます。
【筆圧感度8192】 従来の2048よりも4倍の精度に加え、読取速度 233PPSで線の太さや細さを自由にコントロールできます。5080LPIのタッチ解像度で画素レベルの作業もより簡単になりました。NTSC 72%の広色域、色再現性16.7M(8bit)、色の切り替えがもっともっとスムーズです。
【左利きと右利きにも対応】 HUION GT-221Proは作業スペースの左右両サイドに各10個のショートカットキーを配置し、左利きと右利きのどちらにも対応しております。よく使う機能をお好みで近くに設定でき、従来よりも作業効率をアップします。
【素敵なデザイン】 液晶ペンタ HUION GT-221 PROは21インチで、大きくてとても見やすいです。最薄部21mm、AGグレア防止フィルムで保護されたスクリーンに加え、20~80度の範囲で調節可能のスタントを付属しており、作業スペースに合わせて角度を自由に調整できます。
【対応システム】 Windows 7/8/8.1/10、MAC OS 10.10以降に対応しております。動作確認済みソフトウェア:クリスタ、SAI、Adobe Photoshop、Comic Studioなど。他のソフトソフトウェアの対応状況についてはHUION日本サポートセンターまでお問い合わせください。★一年保証:ご購入日から★

HUION GT-221Pro 液晶タブレット 21.5インチ 8192筆圧感度 1920x1080解像度説明

高解像度
21.5インチの最大サイズを誇るHUION GT-221 Pro 液晶ペンタブレット は、ストレスフリーな作業空間をクリエイターに提供します。5080LPIのタッチ解像度や高水準の8192の筆圧感度で、スクリーンでの作業がよりいっそう正確になりました。

178°広視野角
プロ仕様の広視野角178°のIPSパネル採用色偏差を最小まで抑えているので、どの角度からでもスクリーンの色や位置の誤差を心配する必要がありません。上下20°~80°調節可能のブラケットに加えトップクラスのグレア防止スクリーンにより、視野調整の手間がなくワークスペースへの導入もスムーズです。

ショートカットキー自由設定
10個のカスタマイズ可能なショートカットキー、ユーザーの作業習慣によって、ショートカットキーを自由設定することができます。そしてタッチバーも付いてますので、画面の移動や効率をアップします。

8192筆圧感度
PE330ペンが付きて、8192レベル感度の筆圧に完璧に対応でき、スムーズな描く感、チャージランプと消しゴムスイッチもあります。ペン先耐磨損性強い。滑らかな握感、心地がいいのです。
軽量:わずか16.5gです。

パッケージ内容
ペンタブレットGT-221本体
ペンケース ペンホルダー
ペンUSBケーブル
UBSケーブル
HDMIケーブル
電源ケーブル
電源アダプター
保証カード
ドライバCD
マニュアル
クリーニングクロス
ペン先8本

HUION GT-221Pro 液晶タブレット 21.5インチ 8192筆圧感度 1920x1080解像度口コミ評価

自分は漫画とイラストを描いております。
使用ソフトは主にPhotoshop、クリップスタジオ、SAI2です。
今まで某メーカーのペンタブを購入し続けておりましたが、紙に描くことが好きな自分には合わずストレスを感じることも多かったため、紙と似た感覚で描ける液タブを探し始めました。
真っ先に思いついたのは某メーカーのものでしたが、お試しに購入するというにはあまりに高額で、諦めかけていた時こちらに辿り着きました。
結果、とても良い買い物でした。
先にあげたソフトは問題なく使えております。

梱包はとても丁寧で頑丈です。
付属品についても親切で、本体と台をネジで取り付けるのに必要なプラスドライバーが付いていたり、配線も必要なものは一通り揃っています。
ペンも二本入っていたので1本使用している間にもう1本を充電できます。
専用の手袋も入っていました。
他に必要かなと思う物は液晶保護フィルムくらいです。

先達のレビューを拝見し、PCとの接続は問題なくできました。
某メーカーのドライバはアンインストールし、Webで最新のものをDLしてインストールしました。
モニターの設定は、PCに慣れている方なら触っていればわかるのであまり問題ないと思います。
初心者の方だとちょっと戸惑うかもしれません。
あとは、モニターキャリブレーションにコツがいるかな?くらいです。

21.5インチは最初大きいと感じますが、絵を描き始めると作業がやりやすく、これくらいが丁度いい感じです。
液タブはいいですね、作業のストレスが大きく軽減しました。
ショートカットキーが左右にありますが、右利きの自分はどうしても右側のキーに触れてしまうため、薄いプラスチックの板等で隠して使用しています。
ペンの沈み込みを気にする方もおられるようですが、自分には嫌な沈み込みではなく、気になりませんでした。
某メーカーの高額の液タブは使ったことがないので比較はできませんが、私はこちらで十分満足しています。
趣味で使用するだけでなく、仕事で液タブを使いたい方で、価格に悩まれている方にとってもおすすめできる商品だと思います。

プロイラストレーターぽいことやっています。
主にCorel PainterとPhotoshopを使って、油絵ぽいイラストを描くのですが、
長年板タブと液タブを使ってきています。

W社のタブレットが高めなので、同時作業時に使うサブ機のためにこの商品を購入しましたが、
結論からいうと、価格以上の性能を見せてくれていて、W社の液タブと同級といえると思います。

簡単にまとめると、

1.カリブレーションにより位置ずれが少ない
2.豊富なショットカットキー
3.しっかりした作り
4.ペンの圧力レベルの制度が高い

と言えます。繰り返しになりますが、価格に比べればです。
W社の液タブがあまりにも高すぎるので、少しの盲点を抱えても、当商品は十分価値があると思います。

私が感じた当商品の盲点としては以下のようです。

1.ピクセルピッチが大きい(W社もそう変わらないので現在技術の限界かなと。)
2.カラーカバーリッジ(色再現度)が決してプロ仕様とは言えない。
3.ソフトウェアの機能が乏しい。
4.全体の作りは安さを感じる。

ピクセルピッチが大きいのは、W社も他社も同じなので、OLEDディスプレイのようなクリアさはありません。
そもそもイラストが仕事の場合、OLEDディスプレイのようなディスプレイは使えません。
色の再現度がすべてです。

色の再現度において、当商品はカラーカバーリッジが70%周辺なので、
例えば10段階のカラーグラデーションがある場合、2-3パターンが飛ぶ感じがします。
しかし、液タブは、最終仕上げのディスプレイにはなれません。
私の場合、液タブで大体の作業をし、メインモニターで仕上げをするという流れにしています。
そのような使い方であれば、この液タブは現在コストパフォーマンスに非常に優れたもので、
ブラシストローク、スケッチなどに抜群の結果を見せてくれます。

最後にソフトウェアはアプリケーションことの設定などがないため、
毎回調整しながら使わないといけないなどの問題があります。
こちらは今後改善されることを期待ですね。
ショットカットも、キーをいれたら割り当てられるようにしたらいいと思います。
リストアップから組み合わせるのがすごい面倒です(笑)

以上、
ご参考になれればと思います。

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